{"title":"テキスタイル","description":"","products":[{"product_id":"kyo-kumihimo-sanjiku-kumiori®-kujaku-koki-indigo","title":"京くみひも　三軸組織『孔雀皇貴』 Indigo","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で2台しか現存しない「大型環状織機」と呼ばれる円形の組み台により綾なされる「三軸組織（さんじくくみおり）」\u003cbr\u003e「西陣織」の技術と「京くみひも」の技法を融合させて織り上げるオンリーワンの生地素材です\u003cbr\u003e今から約60年前にイタリアのトーションレースの織機を見た西陣織の職人が\u003cbr\u003e「この織機で、正倉院に残されている組帯を現代の帯の寸法で復元できる」\u003cbr\u003eと考えて作られた日本独自の織機であり、弊社のみ保有の技術です（添付096おりもの）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組紐の最高峰の技術であり、日本では権威と格式の象徴として扱われてきた「唐組（からくみ）」と呼ばれる技法を\u003cbr\u003e三軸組織の技法により表現したのが、今回日本和文化グランプリ優秀賞に輝いた「孔雀皇貴」と称する生地素材です\u003cbr\u003e通常の織物は、経糸を上下に動かしその間に緯糸を通すことで柄粋を表現していますが\u003cbr\u003eこの孔雀皇貴は、まっすぐな経糸に対して糸を湾曲に絡ませるように織り上げております（添付016唐組）\u003cbr\u003e摩訶不思議な糸の動きとグラデーションは、孔雀皇貴にしか映し出せない表現です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの生地の特徴は、組み台が円形であるため360度全方向に均一にテンションがかかるため生地風がしっかりし\u003cbr\u003e糸が回転しながら織っていくため、裏表のない上下左右もない、天地もない柄粋に仕上がります\u003cbr\u003eそして織物では表現できない独特のグラデーションは、京くみひもの技法によるものであり\u003cbr\u003e何本もの細い正絹糸を合糸する工程の中で、何色にも染め分けられた正絹糸を\u003cbr\u003e計算しながら組み合わせることで独特のグラデーションを表現しています（添付005、008）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹糸とは、混じりっ気のない天然の蚕から取った絹糸の事を言います　本絹（ほんけん）とも言います\u003cbr\u003e絹糸にするには蚕が繭にした糸からセリシンという不純物を取り除きますが、それを天然の絹糸として正絹と呼ぶのです\u003cbr\u003e絹紡糸や絹加工糸を使用しているのではない証です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e受注から約2か月かかる工程は糸の撚りから染色、そして紋紙から経尺、製織から仕上げまで\u003cbr\u003e複数の工程があるため時間がかかります（受注生産は想定しないため削除）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e孔雀皇貴は独特のグラデーションを表現する為に\u003cbr\u003e何色にも染め分けられた正絹糸を使用しております（上述と被るため削除）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細かな数量で何色もの色を染色する為、データー等で決められた機械作業的なものではなく、その都度、職人が染料を配合し感性で染めていきます。\u003cbr\u003eそのため、必ず同じ色に染めることは不可能であり、釜違いと呼ばれる色の不揃いが生じます。\u003cbr\u003e染色前に必要ロットを言っていただければ糸量を計算し同時に染色することで同じ色目はできます。\u003cbr\u003e釜違い、ロット違い、と呼ばれるように細かな作業ですので職人が一つ一つ丁寧に、二か月かけて製作しております。\u003cbr\u003e一期一会の物だとご理解いただけるようよろしくお願い申し上げます\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003eメッセージ\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオンリーワンの技術により綾なす孔雀皇貴の生地は\u003cbr\u003e織りでもなく、編みでもなく、組みでもない\u003cbr\u003e三つの技術を融合させて組み上げた唯一無二の生地素材です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では、高級帯として扱われておりますが\u003cbr\u003e孔雀皇貴の持つ生地素材としての可能性は無限大です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏表もなくカットしても生地がほつれてこない\u003cbr\u003eしっかりとした生地の風合いなどの特徴から\u003cbr\u003e様々な用途にお使いいただける生地です\u003c\/p\u003e","brand":"MUROKADO Koichiro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43552390381780,"sku":"murokado_S01_indigo","price":4718.01,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0659\/4507\/5924\/products\/Murokado_S01_00.jpg?v=1672076583"},{"product_id":"kyo-kumihimo-sanjiku-kumiori®-kujaku-koki-black","title":"京くみひも　三軸組織『孔雀皇貴』 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で2台しか現存しない「大型環状織機」と呼ばれる円形の組み台により綾なされる「三軸組織（さんじくくみおり）」\u003cbr\u003e「西陣織」の技術と「京くみひも」の技法を融合させて織り上げるオンリーワンの生地素材です\u003cbr\u003e今から約60年前にイタリアのトーションレースの織機を見た西陣織の職人が\u003cbr\u003e「この織機で、正倉院に残されている組帯を現代の帯の寸法で復元できる」\u003cbr\u003eと考えて作られた日本独自の織機であり、弊社のみ保有の技術です（添付096おりもの）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組紐の最高峰の技術であり、日本では権威と格式の象徴として扱われてきた「唐組（からくみ）」と呼ばれる技法を\u003cbr\u003e三軸組織の技法により表現したのが、今回日本和文化グランプリ優秀賞に輝いた「孔雀皇貴」と称する生地素材です\u003cbr\u003e通常の織物は、経糸を上下に動かしその間に緯糸を通すことで柄粋を表現していますが\u003cbr\u003eこの孔雀皇貴は、まっすぐな経糸に対して糸を湾曲に絡ませるように織り上げております（添付016唐組）\u003cbr\u003e摩訶不思議な糸の動きとグラデーションは、孔雀皇貴にしか映し出せない表現です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの生地の特徴は、組み台が円形であるため360度全方向に均一にテンションがかかるため生地風がしっかりし\u003cbr\u003e糸が回転しながら織っていくため、裏表のない上下左右もない、天地もない柄粋に仕上がります\u003cbr\u003eそして織物では表現できない独特のグラデーションは、京くみひもの技法によるものであり\u003cbr\u003e何本もの細い正絹糸を合糸する工程の中で、何色にも染め分けられた正絹糸を\u003cbr\u003e計算しながら組み合わせることで独特のグラデーションを表現しています（添付005、008）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹糸とは、混じりっ気のない天然の蚕から取った絹糸の事を言います　本絹（ほんけん）とも言います\u003cbr\u003e絹糸にするには蚕が繭にした糸からセリシンという不純物を取り除きますが、それを天然の絹糸として正絹と呼ぶのです\u003cbr\u003e絹紡糸や絹加工糸を使用しているのではない証です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e受注から約2か月かかる工程は糸の撚りから染色、そして紋紙から経尺、製織から仕上げまで\u003cbr\u003e複数の工程があるため時間がかかります（受注生産は想定しないため削除）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e孔雀皇貴は独特のグラデーションを表現する為に\u003cbr\u003e何色にも染め分けられた正絹糸を使用しております（上述と被るため削除）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細かな数量で何色もの色を染色する為、データー等で決められた機械作業的なものではなく、その都度、職人が染料を配合し感性で染めていきます。\u003cbr\u003eそのため、必ず同じ色に染めることは不可能であり、釜違いと呼ばれる色の不揃いが生じます。\u003cbr\u003e染色前に必要ロットを言っていただければ糸量を計算し同時に染色することで同じ色目はできます。\u003cbr\u003e釜違い、ロット違い、と呼ばれるように細かな作業ですので職人が一つ一つ丁寧に、二か月かけて製作しております。\u003cbr\u003e一期一会の物だとご理解いただけるようよろしくお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003eメッセージ\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオンリーワンの技術により綾なす孔雀皇貴の生地は\u003cbr\u003e織りでもなく、編みでもなく、組みでもない\u003cbr\u003e三つの技術を融合させて組み上げた唯一無二の生地素材です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では、高級帯として扱われておりますが\u003cbr\u003e孔雀皇貴の持つ生地素材としての可能性は無限大です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏表もなくカットしても生地がほつれてこない\u003cbr\u003eしっかりとした生地の風合いなどの特徴から\u003cbr\u003e様々な用途にお使いいただける生地です\u003c\/p\u003e","brand":"MUROKADO Koichiro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43552392085716,"sku":"murokado_S01_black","price":4718.01,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0659\/4507\/5924\/products\/Murokado_S02_00.jpg?v=1672076725"},{"product_id":"karao-dantsu-rug_100cm","title":"唐緒緞通_100cm","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載している写真は1.5メートルのものですので実物とは異なります。\u003cbr\u003e極太の正絹糸を約1メートル巾内に約１万４千本を四重に配置し、職人の手の感覚のみで織り上げる緞通です。四重経広巾手機織機により、ひと筬２４本の経糸を回転させながら織り上げることによりまっすぐに張られた経糸が斜めに絡まるように織り込まれるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絹織物ですので、保管状況によりカビや虫食いや変色等が発生することがあります。高温多湿を控え、光による色ヤケやイトダニ等の虫食いにはご注意ください。また汚れ等による洗濯の際は絹製品の専門業者に依頼して頂きますようお願いいたします。本製品は、天然繊維である絹糸を100％使用し、手織により製織しておりますので、手作りの良さをご理解いただけるようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003eメッセージ\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e「緞通」とは、古くはペルシア（イラン）を中心とする中近東からシルクロードを経て中国をルーツとする「絨毯」の総称で厚手織物に属する製品です。当社が製織する「唐緒緞通」は、「四重経広巾手機織機」により織り上げられる特別な「緞通」です。 特誂にて撚り上げた経緯の正絹糸を、組紐の最高峰「唐組」の織り技術を用いて、複雑に織り上げることで「雪の上を歩くような」質感が味わえるほどに織り上げます。「唐緒緞通」は、単に「織物」というより「美術品」と呼ぶにふさわしい、格調の高さと重厚感を兼ね備えた”最高の織り人”が創り出す芸術作品と呼べる製品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MUROKADO Koichiro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43619916218580,"sku":"murokado_N01_150","price":1800000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0659\/4507\/5924\/products\/Murokado_N01_02_03.jpg?v=1676241347"},{"product_id":"karao-dantsu-rug_150cm","title":"唐緒緞通_150cm","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003e製品情報\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e極太の正絹糸を約1メートル巾内に約１万４千本を四重に配置し、職人の手の感覚のみで織り上げる緞通です。四重経広巾手機織機により、ひと筬２４本の経糸を回転させながら織り上げることによりまっすぐに張られた経糸が斜めに絡まるように織り込まれるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絹織物ですので、保管状況によりカビや虫食いや変色等が発生することがあります。高温多湿を控え、光による色ヤケやイトダニ等の虫食いにはご注意ください。また汚れ等による洗濯の際は絹製品の専門業者に依頼して頂きますようお願いいたします。本製品は、天然繊維である絹糸を100％使用し、手織により製織しておりますので、手作りの良さをご理解いただけるようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003eメッセージ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e「緞通」とは、古くはペルシア（イラン）を中心とする中近東からシルクロードを経て中国をルーツとする「絨毯」の総称で厚手織物に属する製品です。当社が製織する「唐緒緞通」は、「四重経広巾手機織機」により織り上げられる特別な「緞通」です。 特誂にて撚り上げた経緯の正絹糸を、組紐の最高峰「唐組」の織り技術を用いて、複雑に織り上げることで「雪の上を歩くような」質感が味わえるほどに織り上げます。「唐緒緞通」は、単に「織物」というより「美術品」と呼ぶにふさわしい、格調の高さと重厚感を兼ね備えた”最高の織り人”が創り出す芸術作品と呼べる製品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MUROKADO Koichiro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43619917791444,"sku":"murokado_N01_150","price":2400000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0659\/4507\/5924\/products\/Murokado_N01_02_03_c00099f6-718a-4726-8ba7-f6e466b387b6.jpg?v=1676241357"},{"product_id":"karao-dantsu-rug_200cm","title":"唐緒緞通_200cm","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003e製品情報\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e※掲載している写真は1.5メートルのものですので実物とは異なります。\u003cbr\u003e極太の正絹糸を約1メートル巾内に約１万４千本を四重に配置し、職人の手の感覚のみで織り上げる緞通です。四重経広巾手機織機により、ひと筬２４本の経糸を回転させながら織り上げることによりまっすぐに張られた経糸が斜めに絡まるように織り込まれるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絹織物ですので、保管状況によりカビや虫食いや変色等が発生することがあります。高温多湿を控え、光による色ヤケやイトダニ等の虫食いにはご注意ください。また汚れ等による洗濯の際は絹製品の専門業者に依頼して頂きますようお願いいたします。本製品は、天然繊維である絹糸を100％使用し、手織により製織しておりますので、手作りの良さをご理解いただけるようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 900;\"\u003eメッセージ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e「緞通」とは、古くはペルシア（イラン）を中心とする中近東からシルクロードを経て中国をルーツとする「絨毯」の総称で厚手織物に属する製品です。当社が製織する「唐緒緞通」は、「四重経広巾手機織機」により織り上げられる特別な「緞通」です。 特誂にて撚り上げた経緯の正絹糸を、組紐の最高峰「唐組」の織り技術を用いて、複雑に織り上げることで「雪の上を歩くような」質感が味わえるほどに織り上げます。「唐緒緞通」は、単に「織物」というより「美術品」と呼ぶにふさわしい、格調の高さと重厚感を兼ね備えた”最高の織り人”が創り出す芸術作品と呼べる製品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MUROKADO Koichiro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43619922804948,"sku":"murokado_N01_200","price":3000000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0659\/4507\/5924\/products\/Murokado_N01_02_03_0812d1e2-b784-4d87-8567-8f350f73c31f.jpg?v=1676241369"}],"url":"https:\/\/gp-j.com\/collections\/textile.oembed","provider":"Green Pheasants","version":"1.0","type":"link"}